介護の現場の よりどころ。

採用、加算、制作、AI活用。
現場で起きていることから、
一緒に整える伴走者です。

介護・福祉事業所の経営と現場へ

介護の現場を、 ひとりにしない。

採用、加算、制作、AI活用。
現場で起きていることから、一緒に整えます。

現場のそばに、ずっと。

まず、話を聞く

相談を、
制作依頼から始めません。

「求人票を直せばいいのか」「加算の運用が問題なのか」「そもそも魅力が伝わっていないのか」。 表面の依頼だけで作り始めず、最初に現場の詰まりを分けます。

小さな事業所ほど、施策を増やすより、今ある強みが働く順番を整えることが大切です。 Bridge3は、相談内容がまだ言葉になっていない段階から一緒に考えます。

介護事業所の相談内容を一緒に整理するイメージ
まず、聞く。 次に、ほどく。 そして、続く形へ。

困りごとから選ぶ

いま、いちばん
困っていることは?

困りごとを選ぶと、Bridge3が最初に見るポイントが分かります。

介護職員の応募者と採用担当者が話す面談風景

最初に見ること

条件より先に、
「ここで働く理由」を見つけます。

  • 求人票の言葉と応募条件
  • 写真・職場情報・応募後の流れ
  • 媒体をまたいだ採用導線
採用支援を見る

一緒に進める3つの段階

増やす前に、
続く順番をつくる。

聞く

現場の言葉を聞く

依頼内容だけでなく、職員の動き、応募者の迷い、管理者の負担まで確認します。

ほどく

課題を分ける

採用、加算、伝え方、業務負担を混ぜず、どこから動かすかを一緒に決めます。

根づかせる

続く形に落とす

納品や取得をゴールにせず、現場で使い続けられる手順と導線に整えます。

OUR PROMISE

必要のない施策は、すすめません。

Bridge3代表 芝原 等
FOUNDER / CARE FIELD PARTNER

芝原 等HITOSHI SHIBAHARA

代表から

同じ目線で、
現場と一緒に走る。

私は介護業界で13年間、現場と運営の両方に携わってきました。人材不足で現場が疲弊し、 本来大切にしたいケアに手が届かなくなる。その現状を何度も見てきました。

だからこそ、採用に大きな費用をかけられない小さな事業所様に、できるだけ低コストで、 同じ目線で伴走できる存在でありたい。求人を出すだけではなく、共に考え、共に悩み、共に走ります。

「今の困りごと」を、そのまま聞かせてください。
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現場の実務メモ

現場で使える、
実務メモ。

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まずは、お話から

相談内容が
固まっていなくても、
大丈夫です。

「応募が来ない」「加算が不安」「何から直せばいいか分からない」。
いま困っていることを、そのまま送ってください。

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